染料植物|アーカイブス

ドミニク カルドン氏講演「紫染と薬用としての世界のムラサキ科植物」

6月17日、北海道医療大学市民公開講座 第31回薬草園を見る会にて、 特別講演があります。(通訳:アリアンス フランセーズ札幌) Dr.Dominique Cardon(フランス国立科学研究センター名誉研究ディレクター)…

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2017/4/18

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4月の例会とワークショップ(神奈川、福岡)

紫根紙、蘇芳紙を作る:紫根湯揉み出し、蘇芳の抽出〜染色液作り〜梶と楮紙を染める インドアイ乾燥葉を利用した染色と顔料作り    

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2017/2/24

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日本に自生、栽培されている藍植物一覧 Indigo plants in Japan

亜寒帯の北海道から亜熱帯の沖縄県南西諸島まで、これだけの藍植物が自生したり、栽培されている日本、世界的に見て稀な国。 タデアイとリュウキュウアイは、染料製造所がある。 all.indigo-plants_jp all_i…

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2017/2/4

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すくも藍と沈澱藍

含藍植物から作る染料の形態には、すくも藍と沈澱藍があり、すくも藍は、主に温帯地域で、沈澱藍は亜熱帯から熱帯地域で作られる。   △すくも藍 日本ではタデアイの生葉を短時間で乾燥させ、その乾燥葉に水分を加え、よく…

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2017/1/13

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ムラサキ 紫草

ムラサキ Lithospermum erythrorhizon Siebolt et Zuccarini 1年目の花 薬草園のムラサキと掘り出した1年根

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2017/1/10

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ムツバアカネ(セイヨウアカネ)

ムツバアカネ Madder、Rubia tinctorum L. 2〜3年根を使う。生根も乾燥根も使える 種の発芽率が高い

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2017/1/10

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