アーカイブス

2014年琉球藍製造 沖縄 

今年で3度目の参加、6月25日から約2週間の滞在です。 初めて比嘉琉球藍製造所を訪ねたのは2004年6月、2005年6月は、収穫されたリュウキュウアイの葉400kgが藍壷に山の水と一緒に浸けてあり、すでに発酵が進んだ状態…

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2014/6/10

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材料から考えるインド更紗技法

綿と下染、木版と糊、アカネ科染料 木綿に木版や手描きで模様をデザインする染色技法の基礎編。 国内外のインド更紗の文献と布を調べ、使われている材料の特徴から試作を繰り返し、アカネ染料4種と媒染糊3種の使用量と工程をテキスト…

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2014/6/4

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レポートと画像「養蚕作業について」

蚕と絹の研究と養蚕の実践をされている東京の橋口とも子さんのレポートと蚕たち ▽養蚕作業説明 201405hashiguchi_sericulture.report ▽春嶺鐘月 2眠 ▽琉球多蚕繭 2眠  

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2014/6/3

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タデアイの栽培〜沈澱藍製造、すくも藍建ての材料

タデアイの栽培と沈澱藍製造 ○すくも藍の仕込み材料 すくも藍 樫の木灰 麸 発酵した藍瓶

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2014/2/17

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生成り糸の精錬と媒染

絹の精錬は藁や椿、藍建てに使った樫や楢の灰汁のpHを 調整すると黄変しない。 石けんやソーダ精錬は、時間が経過すると黄色くなる。 綿や麻も灰汁の方が、媒染~染色後の濯ぎ水に色が流れ出難く、シャリ感も残る。 詳しい工程は、…

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2014/1/5

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