染料|記録

2019北方のいろ共同制作ワークショップ日程

2018-2020北方のいろ共同制作ワークショップと国際天然の色展、今年度は染料植物の栽培ー染料製造、材料と道具作り、技術ワークショップ、工程の画像・映像の撮影・編集、テキスト制作、参加者に配布します。  会場:北海道医…

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2019/7/10

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蓼藍すくも藍の灰汁麩発酵建

最新の報告から、100~270L容器ですくも藍建しているメンバーの藍建の仕込み〜初染

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2019/5/29

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テーマ:材料から探る1「糊」

内容:型染、紅型、藍型 糊作り・型彫・糊置き・色挿し・引き染   木版染とプリント、シルクスクリーン、媒染糊-色糊、染料-インク-顔料作り 日時:7月30、31日、8月1日 会場:北海道医療大学北方系薬物研究センター研修…

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2019/4/28

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2/22-23 木版染ワークショップ

木版染をテーマに、精錬、下染、媒染、茜色素抽出〜中和〜染色を実習しました

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2019/3/10

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2019ワークショップとセミナー

「天然染色ノート」のテキスト更新、実技ワークショップ1(東京) 日時:2月21~23日9:30~17:00、24日参加者各工房で嵩上げ、26~28日藍染 内容:2月21-23日藍発酵建の仕込み〜液の管理、試験染、ウォード…

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2019/1/19

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北方の色共同制作ワークショップ報告3 天然染料によるシルクスクリーン

9月のワークショップの報告。2014年に行った天然染料と媒染剤とアラビアゴムを使った木版更紗ワークショップに次いで、今回はフランスで行われている天然染料、インク、顔料と天然樹脂を使うシルクスクリーンワークショップを行った…

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2018/12/1

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北方の色共同制作ワークショップ報告2 ニホンアカネの栽培と染

ニホンアカネの栽培には、適度な日陰と充分な水分が必要で、収穫した根は乾燥すると赤色素が減るため、収穫後、生根が赤く発色したのを確認後、早く染める。 適度な日陰と充分な水分が必要 収穫後、橙色から赤く発色する。 高温抽出 …

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2018/12/1

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9月の天然染料・顔料、型染・シルクスクリーンワークショップ

2018-2020北方のいろ共同制作ワークショップと国際天然の色展 主催:アースネットワーク(北海道) 共催:公益財団法人北海道文化財団、特定非営利活動法人アースネットワーク In the steps of Antoin…

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2018/8/16

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琉球藍種母建と本建(初建)

2016年夏に比嘉琉球藍製造所で製造された琉球藍(沈澱藍)を小麦麸と灰汁で発酵建しました。 詳細は、会員ページを確認。

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2018/2/14

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採取と保全:クルマバアカネ

アースネットワークでは、染料植物の採取と保全、栽培と収穫、間伐材の利用をしている。 今回は、天然染料顔料会議 www.ndpc.infoの第14回大会で行われる染色実習に協力、準備した。 染色テキストは会員ページに掲載 …

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2017/11/22

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